マイホームを守るために!

マイホームに長く快適に暮していくためには”家を守るためのリフォーム”は欠かせないものです。では、いったいどの位の築年数が経ったらしなければならないのでしょうか?

新築から10年・・・
新築の時では気づかなかった不具合が出てくるのはこのあたりからです。どんないい家でも必ず老朽化はします。10年経って全く問題が出ないという家の方が少ないと思います。ここでいったん家の点検をして必要なリフォームをして迎える20年目と、この時期なにもしないで迎える20年目とでは家の状態に大きな差が出てきてしまいます。

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外壁リフォームの必要性

建物は外壁や屋根で守られ、外壁や屋根はさらに塗料の塗膜で守られております。この塗膜は常に雨や紫外線にさらされ、徐々に劣化が進行していきます。
また、一番怖いのは雨による水の侵入です。水により家を腐食させてしまうからです。

そのため以下の点をチェックし、自己診断をしてみてください!
1.チョーキング現象
症状
外壁ペンキ塗装面を手でこすって粉状のものがつく。
診断
この現象は劣化がだいぶ進んでいて、外壁面の防水効果が著しく低下していることを示しています。
2.コーキングのヒビ割れ(切れ)、壁のシミ
症状
外壁の目地やサッシ廻りのコーキングにひび割れや剥離がみられる。
壁にシミのようなものが確認できる。
診断
外壁の目地やサッシ廻りのコーキングにひび割れや剥離は雨水などの水分も侵入の最大の原因
壁のシミは雨水も侵入の証拠を示すもの。
3.ドレン(排水溝)の詰まり、カビ
症状
排水溝および雨樋がつまり、排水が困難になっている。
診断
雨水の排水が困難な為、常にカビが発生している。
併せて、カビと溜まった雨水により建物の劣化も進んでいる。
4.クラック(外壁・基礎
その他モルタル(コンクリート)部分等のヒビ割れ
症状
外壁・基礎・その他モルタル(コンクリート)部分等にヒビ割れがある。
診断
各所から侵入した雨水が、外壁、基礎、モルタル部分を劣化させクラックを発生させている。
さらにそのクラックから水分の侵入を引き起こす、非常に危険な状況!
5.建物の破損
症状
建材や木部土台、塗装の剥離。
診断
すでに雨水が建物内部に侵入して非常に危険な状態!
6.各部位の歪み
症状
目地、雨樋、各所構造物の歪みおよび変形。
診断
雨水、湿気、気候等の環境により、歪み・変形する。
気が付いたなら放置は危険!
7.浴室タイル
症状
浴室のタイル、その他各所にヒビ割れがある。
診断
湿気、体を洗う等の生活使用水、寿命等でタイルが痛みヒビ割れが発生します。
このヒビ割れから水分が侵入する危険性あり。放置は禁物!

チェック・自己診断で症状あったら!

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